数年前、京都のセレクトショップにて購入
SIRISIRIの籐のバングルです。
憧れて購入したのですが、子育てでなかなか身に付けられず手放すことにいたしました。
色の変化は新品に比べましたら多少あるかと思いますが、そこまで変色はないと思います。
お写真でご確認くださいませ。
夏は爽やかにノースリーブと合わせるのはもちろん素敵ですが、個人的に冬に白いニットと合わせて着用するのが素材感のコントラストが出て好きだったので今の季節に迷われている方がいらっしゃいましたらぜひ参考にされてみてください。
手仕事ならではのあたたかみのある作品なので、ノルディック柄とも相性良く着けられます。
以下公式より引用となりますが、ご興味のある方はご一読くださいませ。
幾何学的パターンがクリエイションの無限の広がりを表す〈ARABESQUE Collection〉は、身に纏うオブジェのようなコレクションです。
日本を代表するインテリアデザイナー、剣持勇のラタンチェアにインスパイアされて生まれたバングル。籐工芸職人が籐を1本1本磨き上げ、ジュエリーへと昇華しています。内側まで編み込むことによって、スムースなつけ心地に仕上げました。立体的なフォルムに、トップのエッジが引き締まった印象をもたせてくれます。
表面は薄めたニスで保護しながら自然に見えるよう仕上げており、使い込むほどに色合いの変化が楽しめます。
アームレット感覚で身につけたり、トップに新品のビジューをつけたり、大人が楽しめるジュエリーです。
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